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2015年11月01日

野宮神社

 
隣 の 猫 耳 シ リ ー ズ


縁結びで有名なスポットでした


京都嵐山、トロッコ列車に乗ってトロッコ嵐山駅で下車し竹林を散策していた時に出会った神社。竹林自体も観光客が多かったがこの一帯は一層の人だかりで何があるかと思ったら神社でした。しかもよく見ると縁結び系じゃないですか。なるほど男女カップルが多いはずです。


「Holiday」にも投稿しています
<トロッコに乗って紅葉の嵐山を満喫>



とにかく人が多いのでなかなか写真が撮れません。



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拝殿は2人ずつ並ぶので時間かかります。
仕方ないんですね。



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境内にはその他にもいろいろあります。
こちらも忘れずに。



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右側奥の方にも何かがありそうなので行ってみます。



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グッズ売り場も賑わってました。



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隣の猫耳インデックス一覧


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2015年10月31日

穴太寺 【西国33-21】

 
○ 西国三十三所観音霊場 第二十一番


高速道路を素直に活用することが得策

穴太寺の前は醍醐寺に居ましたので、京都市街地を真っ直ぐ東から西へ横断することになります。道としては単純なものですが、車がね。京都が日本国内有数の観光スポットだと考えると多少の渋滞は仕方ないにしても、亀岡市に入る辺りから車が全く動きません。特に沓掛から先ですが、ここは素直に高速道路を活用するほうが得策と言えます。その渋滞をマトモに被って何とか穴太寺に到着しました。一応専用駐車場があるもののしっかりと有料なので、手前の山門に近い駐車場を利用しても結果的に同じですからさっさと入った方がいいかも。





車指定駐車場に停め道路進行方向正面が穴太寺。
そのまま山門をくぐるとすぐに境内です。



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向かって右側に鐘楼がありますが、
撞かないでくださいと釘が刺されているので撞けません。



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正面が本堂です。



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その前に手水で手を清めます。



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改めて本堂へ。



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この奥が拝観料が必要みたいです。
軽やかにパスしました。



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実はこの後はトロッコ亀岡駅で車へ向かい、
初のトロッコ列車に乗って京都嵐山へと向かったのでした。






西国三十三所観音札所一覧


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上醍醐寺 【西国33-11】

 
○ 西国三十三所観音霊場 第十一番


観音様と納経所が下醍醐寺にあるうちに

今迄醍醐寺の札所は上醍醐寺にあり、往復2時間以上のハイキングが必要であると思っていたのでなかなか足が進まなかったのです。京都周辺があらかた終了し、いざ醍醐寺の攻略法を調べてみるとどうやら現在の札所は下醍醐寺にあると判明しました。平成20年に落雷によって上醍醐寺准胝堂が焼失してしまい、再建するまでの当面の間は下醍醐寺で准胝観音を安置し、参拝、納経、朱印を受けることが出来るらしい。決して上醍醐寺に出向くのが嫌ではないのだが、楽しみは後に残しておいてとりあえず今のうちに参拝しておこうということで出掛けることにした。





京都市内の道はどこも狭いので道路事情をよく知らないと嵌まります。
ココは素直に指定の駐車場を利用することにします。
時刻はまだ午前9時。駐車場はガラガラでした。
ちなみに駐車場代は5時間まで700円。
上醍醐寺へのハイキングを睨んでの設定かも。



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しかしココで小さな問題が発生。
寺院全体が広大過ぎるため、
西国三十三観音関連の建物が何処かわからない。
正解は駐車場近くの寺院全体が描かれた地図看板から左側。
とりあえず総門の方向に行けばオッケでした。



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ココでまっすぐ突き当りの建物は三宝院。
今回は西国巡礼が目的なのでココはスルー。
右に曲がると正面に目指す西大門だが、途中にデラックスな門があった。
要は高級な来客専門の入口で唐門と言うらしい。



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西大門に到着。駐車場から随分歩いたような気がする。
いよいよここからが目指す醍醐寺の「下醍醐寺」。
今回は従来の札所であった「上醍醐寺」へは行かない。
ところで西大門両側に設置されている仁王様はバランスが変。
やや頭部が大きいような気がする。



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たまたまだけど、自分の前後は皆西国三十三観音巡礼の方で、
皆同様に納経所が何処で観音様が何処なのか分からない様子。
拝観受付の方は慣れたように何度も同じ説明を繰り返していた。
山門から入ったのは良いけど、一つも建物が見えない。
とりあえずそのまま前の人に続いて歩いて行く事にする。



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まだ紅葉にはやや早いんだけど、
それなりに綺麗なのでした。



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最初に向かったのは国宝であるという金堂。
ただ、アプローチが土木工事中。
しかも事もあろうか金堂正面にローラー車がドーン。
せめて横にどかしておいて欲しいなぁ。



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鐘は当然撞けないようになっていました。



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次に向かったのが五重塔。
京都府市内で最も古い木造建造物だそうです。



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この辺りの紅葉も綺麗です。



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次に向かったのが金堂隣りにある不動堂。
お堂の前には石造りの不動様がどぉーんと建っています。



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その全隣りにある真如三味邪堂。
新しいと思ったら平成9年建立だそうな。



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先程の堂の更に隣。
祖師堂なのかな?



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もひとつ門がありました。
特に名前はついてないみたい。



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さて、いよいよ観音堂に到着。



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ここら辺りの紅葉もまた綺麗なんですよ。



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納経と御朱印帳が済むと隣りにある池に向かいます。
池の周辺は特に綺麗ですね。



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これで下醍醐寺は一通り終了です。
上醍醐寺に向かう場合はココで一旦外に出てハイキング開始です。
自分達も一旦外に出て迂回路を歩くことにします。



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西大門に戻ってきました。



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順序が逆ですが、総門に向かいます。



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境内から出てしまいましたので、
このまま外側を歩いて駐車場に戻りたいと思います。



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ここでコインパーキングが目に入ったので料金を見てみると、
あらら、もしかすると1時間ほどの短時間ならこちらのほうが安いかも。
空いていればの話でしけどね。



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これにて醍醐寺は無事完了しました。





西国三十三所観音札所一覧


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2013年12月04日

南禅寺 水楼閣

 
サスペンスドラマで有名な『あの場所』

 この日、三千院を午前中朝一から攻略した我々は昼前に京都市街地へと到達し南禅寺へと向かった。目指すはサスペンスドラマでよく登場する『あの場所』である。従来、京都にやって来ると銀閣寺から清水寺まで歩き倒すことは珍しいことではなく、途中に位置する南禅寺も何度と通り抜けした筈。しかしながら例の『あの場所』は、いつもの通り抜けコースからやや外れてしかも奥まった場所にあるせいで全く視界に入ることはなく、今までずっとスルーしてしまった。
 ということで、周囲に見所や有料施設が山のようにある中、今回は『あの場所』一点のみ攻略する計画を立てた。が、ご存知のようにあの辺りは京都観光メッカの一つ。近くの駐車場が全く空いていない。ことごとく満車。あちこちウロウロしていた結果、平安神宮南に位置する巨大な地下駐車場に停めて歩く事になった。
 人波に逆らわず歩いて行くといつの間にか南禅寺に到着。周囲を眺めながら歩いていると距離を感じ無いのが京都のいいところ。正面の巨大山門に上がることもなく、周囲の拝観料施設の誘惑に惑わされる事もなく真っ直ぐ『あの場所』に到着。なるほど、京都にこんな場所があったんだ。ここは素直に感動するところだろう。この場所までは拝観料とは全く関係なく『タダ』で入れるところが素晴らしい。京都にしては太っ腹であろう。更に、ドラマでは出てこないが水楼閣の両端から上に登ることが出来る。橋の部分はさすがに通れないが、橋の上部の水道を上流方面に散策可能になっていて、ポンプ場を経由して通り抜けることができる。時間が許せばぐるりと大きく一周してみても良いかも。





南禅寺に向かう道はいつも人でいっぱい。


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あちこち眺めながら歩いていると山門に到着。


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もしかすると三千院より紅葉してるかも


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今回の目的はコレ。水楼閣。
レンガで頑丈に作られた非常〜〜〜〜に情緒ある、『水道』。


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この写真で、この場所がどんなところなのかご理解頂けるのでは。


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意外と知られていないのだが、
上部は水道になっていて、しかもその場所を見ることが出来る。
下の写真は丁度橋の部分の真上辺り。


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更に驚くべきことに、その水道の先へ行くことが出来る。


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ここで一旦行き止まりに見えるのだが、
実はその先まで通り抜けが可能。


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南禅寺は紅葉が綺麗でした。


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2013年12月03日

京都大原三千院

 
三千院へ行った目的は『栗納豆』だったりする。

 久しぶりに京都三千院に行った。かれこれ15年振りだろうか。前回の時は時間の都合だったか忘れたが、拝観受付前で引き返してしまったため、三千院の中へ入るのは事実上今回が初と言っても良い。この紅葉の時期、出発時刻をしくじる事は即渋滞に巻き込まれることを意味する。三千院の拝観が8時半からなので、その前には下の駐車場に到着していたい。ということで、自宅を出発したのはまだ空が真っ暗な午前5時半。この時間なら高速を使わなくても下道で充分。朝食は途中休憩を兼ねてどこかコンビニで済ませ、予想通り途中渋滞も無く予定通り8時に大原バス停前の駐車場に到着。ここから参道を土産屋を冷やかしながら歩きたいところだが、まだ殆どの店は準備中。のんびりあちこち眺めながら歩き、入り口に到着する頃には丁度開館時間になっていた。三千院に入るのは初めてだったんだけど、いいねー。紅葉の方は色づきが悪いのか、赤くなった葉が既に散ってしまったのか、正直パッとしなかったものの、苔の緑が素晴らしい。丁度太陽が山陰から姿を現して日差しが差し込み、陽が当たった苔が光っているようでした。でもってね、何処にカメラを向けても絵になるんだよね。やっぱ京都っていいとこだなーって実感したのでした。
 さて、今回わざわざ三千院までやってきたもう一つの目的。いや、むしろこちらがメインなのだが、三千院の参道で『栗納豆』を買いたかった。実は以前来た時、参道途中で偶然栗納豆を試食してすごく美味しかった。その味が忘れられなく、その後知人に買ってきてくれと頼んだら秋しか売ってないと判明し結局手に入らなかった。そこで今回、秋に行けば確実だろうということで、わざわざハイシーズンに来たというワケ。早朝はまだ店が空いていなかったけど、帰りに寄ったら、ちゃーーーんとありました。実は三千院の栗納豆自体は三千院前の土産屋でも売られているのですが、何となく参道途中にあるオバちゃんの店で買ってしまいます。これで念願の栗納豆は手に入ったし、しば漬けも買ったし、三千院はきっちり攻略したし。わざわざ早起きしてまで来た甲斐があったということです。当然御朱印もしっかり頂きました。その御朱印ですが、この三千院の中だけで何と5箇所もあるのです。サイン1つ辺りの相場は300円均一なので、それだけで1500円です。なんちゅうボッタ・・・・いえいえ、有り難くサインを頂戴して参りました。
 ちなみに、わざわざ三千院まで来たならその周囲にも寺院があるのでついでにあちこち回ろうかなと計画していたのですが、調べてみるとその周辺寺院も全て拝観料が必要だと判明したんですよね。今回、自分だけでなく家族3人連れだったので、仮に一箇所700円としたら、その都度に2100円。これはイカン、金が掛かり過ぎる。ということで、その周辺に関してはまた次回に取っておくことにしたのでした。





早朝の三千院参道入口
時刻はまだ朝の8時過ぎ。観光客はまだ殆ど居ない。


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現地入りしたらまさかのマイナス気温
地面は皆こんな感じに白いものが。


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ようやく三千院前石段に到着
入口はもう少し先。


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三千院拝観受付
いよいよここから三千院に突入


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三千院内の内庭


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苔に光が差し込んで光っている感じ


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紅葉が浮かぶ池には巨鯉がのんびり泳いでいた


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とりあえず紅葉
色がねーーーーーーーー。


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苔は綺麗でした


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まだ朝なので光の角度がいいんだろうね


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弁天様


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不動堂


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一番奥にある観音堂


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朱の傘がある場所


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帰りの参道も光が当たって綺麗


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参道の店は買い物パラダイス


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この店の漬物が美味しかった


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今回の御朱印です

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2012年08月13日

平等院

 
10円玉の裏面を見れば一目瞭然


平等院の名前を知らなくとも10円玉の裏と言えば誰でも知っている超メジャー級のお寺。ちなみに世界遺産として登録されています。名前だけはず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと以前から知っていたものの実際に一度も行ったことはなく、当然何処にあるとかも知りませんでした。宇治の・・・と枕詞があるからには宇治市にあるのだろうという程度の話です。今回たまたま近くに行く機会があった為、念願の平等院へ行く事が出来ました。





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参道口。
この辺りから既にただならぬオーラが漂ってくる。




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開門前のゲート。
観光客は次の拝観イベントのため開門前に待機している。




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鳳凰堂。




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屋根の上の鳳凰。




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浄土院。




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鳳翔館






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西山 善峯寺 【西国33-20】

 
○ 西国三十三所 第二十番


本堂参拝してからが修行

京都のこの辺りを走るのは初めてだし、道は狭いし、何度か道に迷いつつ辿り着きました。何だか立派な駐車場に車を停めると山門と本堂はすぐ近く。これで拝観料が無ければコレで引き返すところなのですが、せっかくなのでひと通り巡ることにしました。全てを巡るのに30分程かかるという話でスタートしてみたらはっきり言って山登りだよね。その日はとっても暑い日で、ヘトヘトになってしまいました。でも、奥之院からの眺めはよかったねー。




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一の山門なのかな。



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石段を少し上がると間もなく立派な山門。



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本堂。



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護摩堂。


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開山堂。


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幸福地蔵。


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釈迦堂。


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奥之院薬師堂。


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奥之院からの眺め。


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阿弥陀堂。


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阿弥陀堂へ続く坂


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絵馬堂



御朱印


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明星山 三室戸寺 【西国33-10】

 
○ 西国三十三所 第十番


本堂前に咲く蓮が綺麗でした

場所は宇治平等院から北東に少し走ったところ。駐車場は・・・・・有料。拝観料は勿論・・・・・有料。この辺りは最早諦めるほか無いようです。参道を歩き石段を上がると本堂ですが、たまたまこの時期は蓮の花が満開で、本堂前には手入れされた蓮の花が数多く並んでいました。それにしてもココはやたら何か擦るとかいうイベントが多くありました。



山門
仁王像はない

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特徴がある石段を上がると本堂

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珍しい形の手水

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本堂

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本堂前は蓮の花が咲いている

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鐘撞堂と多宝塔

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宇賀神
頭とか顔とか尻尾をさするとご利益があるらしい。

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2012年07月22日

霊麀山 行願寺(革堂) 【西国33-19】

 
○ 西国三十三所 第十九番


しっとりとした感じが良い札所

この辺りの多分に漏れず駐車場はありません。が、近くにミニ駐車場がぼちぼちありますのでそちらを利用します。それにしても程よく鄙びた感じが雰囲気ばっちり。山門から既に只者ではないオーラが出まくっています。




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山門



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本堂



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七福神



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境内



御朱印


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紫雲山 頂法寺六角堂 【西国33-18】

 
○ 西国三十三所 第十八番


ビルの間に立つ六角の屋根


ビルの間に立つ立派な六角の屋根の堂が特徴。専用駐車場はありませんが、門のすぐ近くに一般駐車場があります。ここらは駐車場自体が少なめなので、いっそ停めっぱなしにして周囲を歩いて回るのも手だと思う。隣ビルのエレベータを上がると特徴である八角形屋根が上から眺められのでお忘れなく。




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山門



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六角堂本堂



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石不動様



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六角堂の石仏群



御朱印


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